IE8以前にHTML5認識させるJavaScript発見

自分のための覚書です。

Blog、書きたいことは山ほどあるのだけど、
なかなか今時間がなくて。

なのでメモだけ。

まったくバルマーは時代を読み違えている。
マイクロソフトを辞めて欲しい。

(IE9に一部載せなかったのは法人相手というロジックも微妙だ)

なんてグチはともかく、身勝手でシェアの精神に欠ける(よーにみえる)
今や、FBやGoogleにまったく歯が立たないMSのインターネット・エクスプローラー
バージョン6、7、8などにHTML5 を認識させるJavascriptがあるようです。

それについて書かれた貴重な記事があったのでリンクはります。

これ

すごいすごい。
JavaScript もっとちゃんとお勉強しようという気になりますね。

 

 

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Webページの読み込み速度を表示してくれるFireBugのプラグイン Hammerhead

2010年はWebページの重さもGoogleのアルゴリズムに加えられました。

昨年の時点でオライリーから立て続けに
ユーザビリティやユーザーインターフェースに関する
書籍が出ていたので、流れはやはり“人に優しいWeb”
なのだろうと想像はしていたのですが、Googleさん、
さっそく。といった感じです。

そこで気になるのがページの表示速度。

FireBugのプラグインでHammerhead  なるものがありました。

詳しくはこちらのページを参考にしてみてください。

http://www.nwlab.com/?p=5550

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WAMPでWordPressのためのDremweaverCS5の設定

WAMPにインストールしたWordPressをDremweaverCS5で動かすための設定

前回までの作業は、
1.WAMPをインストールして起動する。
2.MySQLにパスワード設定してphpMyadminを起動
3.phpMyadminでWordPress用のデータベースを作成
4.WordPressをwww/blog/ にインストール。

ここまでやれば

http://localhost/blog/ とすると、WordPressが立ち上がる状態ということです。

これからやる作業は、

DreamweaverCS5でWordPressを動かすための設定

なにか表現が微妙だけど、実際CS5にはライブビュー機能がありますので、
localhost でWordPressが動いていればそれをDreamweaverCS5の
中でリアルに表示できるというわけです。

ちなみにDreamweaverって、今最近は 『ドリ』 って呼ばれているんですね。

知らなかった。。。

また手短に行きます。

  1. DreamweaverCS5を立ち上げる。
  2. サイト>新規サイト
  3. サイト設定画面のサイト名は任意 (自分は explore_tokyo)
  4. ローカルサイト フォルダは WordPressのあるディレクトリを指定
    自分の場合は (C:\wamp\www\blog\)
  5. 保存ボタン押さないで! 左の 「サーバー」メニューをクリック
  6. +ボタンを押す。以下、自分なりの設定をそのまま書きます。
  7. サーバー名: testing
  8. 使用する接続:  ローカル/ネットワーク
  9. サーバーフォルダ: C:\wamp\www\blog (自分でWordPress入れたフォルダ)
  10. web url: http:/localhost/blog/
  11. 次に上の「詳細設定」タブをクリック
  12. 一番下。サーバーモデルのところを PHP MySQL を選択して保存ボタン
  13. リモートのチェックを外して、テストにチェック (下に図あり)
  14. 保存ボタン
  15. DreamweaverCS5を立ち上げ、index.phpをクリックします。
    コードを見るとコードが。 そして驚きはライブビュー
  16. ライブビューボタンをクリックするとコードの右側にWordPressが立ち上がっています。

ちなみに、これは感動。。。

下は13番目の、チェックはずすの図

DreamweaverCS5の設定

DreamweaverCS5の設定

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WAMPにWordPressをインストール

WAMPにWordPressをインストールします。

XAMPPにWPインストールしたことないのでわからないのですが、
WAMPの場合はphpMyadminで、先にmySQLの中に
WordPress用のデータベースを先に作る必要があります。

  1. wampを立ち上げる。
  2. システムトレイのwampをクリックしてphpMyadminを立ち上げる
  3. 下図のように、Create new database の欄に希望のDB名を入れる。
  4. CREATEボタンを押す。
  5. 左にexplore_tokyo というDBが出来ています。これでDBは作れました。
  6. WordPressをダウンロードしてきます。
  7. ダウンロードしたWordPressフォルダの中のWordPressフォルダを
  8. WAMPのwwwフォルダの中の任意のディレクトリにコピーします。
    フォルダ名はwordpressのままでも良いですが、ここではblogにしました。
  9. 次にWordPressを開きます。 http://localhost/blog/wp-admin
  10. 開くといつものWordPressのインストール画面が開きます。
  11. データベース名に explore_tokyo と入れます。
  12. ユーザー名は root  パスワードは前回設定した root
  13. もうあとは普通にWordPressをインストールするだけ。

これでWAMP でWordPressが動くようになりました。

3の図 : クリックすると大きくなるよ。

7の図

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WAMPでWordPress動かす前にやるMySQLの設定

WAMPでWordPressを動かしたときの記録

MAMPも変わりません。 WAMPをインストールしたらまずやること。

  1. MySQLの設定
  2. WordPress用のDBを作る

MySQLを操作するためにphpMyadminを立ち上げたいのですが
気のせいか、XAMPPみたいに素直に立ち上がりません。

MySQLにまずパスワードを設定しないとだめみたいです。

とにかくphpMyadminを立ち上げられるようにします。

  1. コマンドプロンプト立ち上げる。
  2. MySQLのあるディレクトリまで移動します。 \ は¥マークと表示されてもOK
  3. C:\wamp\bin\mysql\mysql5.1.36\bin  自分の場合はこう。
  4. C:\> cd C:\wamp\bin\mysql\mysql5.1.36\bin とタイプしてでMySQLのあるディレクトリに移動
  5. C:\wamp\bin\mysql\mysql5.1.36\bin> mysql   -u  root
  6. あれこれ出てきて、 mysqが立ち上がる。
  7. mysql> set password for ‘root’@'localhost’=password(‘root’);
    ‘localhost’=password=( ‘ root ‘ ); の root がパスワードです。ここは任意
  8. Enterキーを教えて終わり。
  9. 次に C:\wamp\apps\phpmyadmin3.2.0.1  の中を見ます。
  10. config.inc.php (拡張子なしだとconfig.inc ファイル) を開きます。
  11. 多分16行目あたりに $cfg['Servers'][$i]['password'] = ‘ ’; がある。
  12. $cfg['Servers'][$i]['password'] = ‘root’; とする。 7で任意設定したパスを入れる。
  13. ファイルを保存して閉じる。
  14. システムトレイのWAMPをクリックしてRestart All Services をクリックして再起動
  15. 再起動終わったらシステムトレイをクリックしたまま phpMyadminをクリック
  16. これでphpMyadminが立ち上がれば設定完了。

Enjoy phpMyadmin !

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MySQLで激しい文字化け直りました!

MySQLにmy.cnfはありません。あるのはmy.ini だけ!!

XAMPP 1.7.3 において、MySQLに入れたデータが文字化けします。

php側の設定はもちろんのこと、phpMyadminで
作ったデータベースもテーブルも utf8_general_ci に
なっているにもかかわらず、日本語が化けてしまいます。

色々調べたのですが、my.cnf という設定ファイルへ
文字コード追加の記事ばかりが目に付きました。

しかし2010年現在のXAMPPのバージョンは1.7.3です。
MySQL クライアントのバージョン: 5.1.41

my.cnfファイルは見つかりません。あるのは my.iniファイルだけ。
でも間違いなくこれが iniファイル、つまり設定ファイルです。

そこで見つけたのがこのエントリー。
おかげで今までどうしても文字化けしていたのが直りました。
本当に感謝です!

my.iniファイルの確認と修正

詳しくは こちら を見ていただくとして、私は必要事項だけ。

1.C:\xampp\mysql\bin\my.ini     ファイルを開く。
2.
[mysqld] <— ここのセクションを探して、以下2行を追加。

default-character-set = utf8
skip-character-set-client-handshake  <--実はこの一行が無くて文字化けが解消していませんでした。このページにてこの一行がわかり、全て解決しました。

3.
[mysqldump]  <--このセクションに以下の一行を追加

default-character-set=utf8

4.
[mysql] <--このセクションに以下の1行を追加。

default-character-set=utf8

5.MySQLを再起動

私の場合、my.cngの記事も参考にしていたのですが、
「skip-character-set-client-handshake」 という一行が無かったために
文字化けが直りませんでした。 この一行は先のページによると、

サーバ側のデフォルト文字コードをUTF-8に設定し、
「skip-character-set-client-handshake」によってクライアント側の文字コードが
設定されていない場合にサーバ側の文字コードに自動的に設定してくれます。

だそうです。 いつも思うのですが、この方はどうしてこのようなことが
お分かりになるのでしょうね。本当にそこが不思議でなりません。

なんにしても、文字化けのために1日費やすコトだってあります。
私はこの記事のおかげで文字化けに悩んだのはわずか?2時間くらいでした。

これでがんがんデータを入れられます。

ありがとう!!

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XAMPPでメール送信 radish? Mercury?

フォームのテストをする際、XAMPPでメール送信をする必要があります。

かの有名な札幌ワークスの、Radishは小型で優秀なSMTPサーバーです。

ただ今回は XAMPPについているMercuryを使ってみることにしました。

参考にしたのはここ

手順は以下

  1. xampp の中の PHPフォルダの中の php.ini の中を以下のように設定。

    SMTP = localhost  ここをコメントアウト
    smtp_port = 25  ここをコメントアウト
    sendmail_from = nobu@hibachiya.com  ここもコメントアウトで自分のメアド入れる

  2. 次に、Mercuryの設定画面を立ち上げる。
    XAMPPフォルダの中のMercuryMailフォルダの中にMercury.exeがあります。
    画面がでたらMercuryのメニューから、
    Configuration –>  MercuryS SMTP Server で設定画面開きます。

    そして

  3. Connection control –> Relaying control
    画面下の
    □ Do not permit SMTP relaying of non-local mail
    □ Authenticated SMTP connections may relay mail
    のチェックボックスからチェックをはずし、Mercuryを再起動します。

予断ですが・・・

Radishはその昔は、設定いらずでメール送信できたものですが、
ここ何年かでSPAMの横行激しく、恐らくISPがSMTPクライアントからの
送信をストップしているように思います。 今ではRadish坊やを
ちゃんと設定しないとメールが送れませんね。

ということで、念のためRadish3の設定についてリンクはっておきます。

Radish3の設定

なぜに突然設定いらずで使えていたRadish坊やが
設定しないとメール送信できなくなったかの理由は、こちらにありました。

メールサーバの OP25B対策

http://homepage1.nifty.com/yito/anhttpd/faq/op25b.html

なるほど。 どうりで。。。  悲しいことです。
SMTPサーバーを自分のPCで動かすのって気持ち良いことでした。

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PHPで火鉢屋のお問合せフォーム Vol.1

最近、8年くらい前に設置したお問合せフォームが文字化けします。

当時、Perlで作られた、どこかで拾ってきたフリーのフォームプログラムを使っていました。

別にフリーだからダメなのではなくて、恐らく文字コードが
UTF-8にいい加減統一されてきたからではないでしょうか。

良く調べていませんが、確かレンタルサーバーの文字コードは
つい最近までEUC-JPでした。 だからWordPressをインストール
するときは、UTF-8でMySQL使わせてください。と自己申告する必要がありました。

いいレンサバなのですが、やるきないのでコントロール画面すらありません。

メールアドレスも、一回作ったら自分でSSHで入って調べるしかない。
phpMyadminも自分でインストールして動かさない限り、
コマンドラインで操作しないとなりません。

ま、それはいいとして、僕は今年1月からPHPを勉強しています。
途中、2ヶ月間フルで勉強しなかった期間もあったり、とにかく
飛び飛びでやってきました。

でもさすがに、ここでやらない今までの時間が全て無駄になります。

あいにく、多少の必要に迫られて自分でフォームを作ることにしました。

もちろん有料で素敵なフォームもあります。

futomi のフォームは今のところ最高です。

これ

でもとりあえず、自分で作ってみます。

こういう遠回りはどんなものなのか、自分でもわかりませんが、
やらずには居られないので自分で作る事にしました。

で、とりあえず出来たのですが、それについては次回。

まだ、お問合せをいただいたら、内容をメールで送信するだけです。

一応HTMLのタグは取り除けるようにしてありますが、
実はセキュリティ的に穴だらけです。

なのでVer.0.4といったところ。

やはくVer 1.0にして、 とりあえず配布してみたいものです。

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MacでXAMPPのメモ

MACでXAMPP使うときの注意点を。

まだMAC持っていないけど、MACで開発に移行希望なので
今のうちに注意点をメモしておく。
Macの場合のXAMPPの使い方

ApplicetionのXAMMPファイルの下にHTDOCSがある。

Macの場合はPermisionの変更が必要。
HTDOCを右クリックして、情報を見るをクリック。
右下にある鍵マークをクリック。

管理者のパスワードwを入力すると
ロックが外れる。 everyone にする。
自分が読み書きできるようにする。

cot-editorがMACでPHPはお奨め らしい。。。

あと、Macで拡張子についてはこちら

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